企画展のお知らせ

ステンドグラスの華麗な光だけでなく、いろいろなボトルをランプに造形することで静かな光が私を照らしてくれることを知りました。ボトルランプの光の輝きもなかなかのものだと思うのです。 矢部彰

〜彩りの季節 秋冬の装い〜
毛織りと篭の2人展

10.29.〜11.14(土日月開催)
毛織り・染色家のコート、ジャケット、ベストやマフラー、ショールなど素敵な作品の数々。
つるや胡桃の樹皮など自然素材を使う創作作家の花かご、バッグやアクセサリーなど思わず手にしたくなる小物たち。
そんな魅力的な品々を多数発表致します。
この秋の装いを2人の作品から選んではいかかでしょう!


                 ご来店ありがとうございました!
    日々の創作活動の中で絵画と額が一体化された作品を表現することにより
    自己の内存する“美”の本質がさらに明確となってはこないか。

今回、詩人・川杉幸春の詩篇「花の小径」と共に静かな命の詩となって人の心に響いてくれることを願って・・・


      ご来店ありがとうございました!




木の香小川町店へのアクセスは、こちらをご覧下さい。

インドネシアの雑貨と布展 2005.7.30(土)〜8.15(月) ご来店ありがとうございました!

ご来店ありがとうございました!




    早いもので4回を数えることとなりました。
    もうお馴染みの「おもしろ蚊やり展」です。
    今年も愉快な作品がたくさん集まります。



ご来店ありがとうございました!
長い間働いて、もうその役割をまっとうしたはずの裂(きれ)たちに再び新しい生命を吹き込みました。
その一筋一筋の織り目の中に・・・生まれ変わった品々に、また物語が始まります。どうぞご覧下さい






今年も花うつわ100展の季節がやってまいりました。
小川町のまわりにも花が咲き、工芸の町小川の埼玉伝統工芸館
では、工芸の里まつりも開催されております。
春風そよぐこの季節、ぜひ「木の香」に足をお運び下さい

  

2005.3.26〜4.4
  (土日月開催)



鉄染めは、木の中に含まれるタンニンと鉄分を反応させる技法です。
今回の“器”はその上を拭き漆で仕上げました。
木の種類で色合いが微妙に違い、それぞれの個性が楽しめます。



 工房 亥(いのしし)
       白井建治











〜春を呼ぶ土と筆の作品たち〜

土 筆 展 05

2005. 2. 5 〜 14の土日月



2月の木の香ではお茶のおもてなしを
致します。ごゆっくりとひと時を過ごして
みませんか。
現代作家による茶陶と絵画と陶人形が
皆様にやすらぎと感動をお届けします。


★企画展へ  ★企画展2004へ  ★企画展2003へ   ★企画展2002へ

木の香:小川町店へ     ★TOPへ   ★スタジオ木の香:小川町ヘ